2018年11月27日火曜日

クリスマス集会のチラシが完成しました

もうすぐ12月ですね。

まもなく待降節(アドベント)が始まります。

クリスマスの諸集会の案内(チラシ)が完成しました。

今年のチラシの表紙は教会のメンバ−書き下ろしのイラストです。

とても素敵なイラストです。

ホームページのトップページに先立ってブログで共有します。


今年のテーマは、「イルミネーションのないクリスマス」

イルミネーションのないクリスマスなんて、現代ではありえませんね。

「イルミネーションがないなんて寂しい」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

でも、聖書に記されている世界で最初のクリスマスにはイルミネーションはありませんでした。

本当に静かで、素朴なクリスマスでした。

でも、その素朴さ、静けさの中に、世界を照らす神の真実と愛が輝いていました。

今年のクリスマスは教会で過ごしてみませんか?

あなたの心に本当のクリスマスをお届けします。

2018年11月15日木曜日

文具話:久しぶりのモレスキン

今日は文具話です。

久しぶりにモレスキンを手に入れました。

実は以前にもモレスキン(ミュージックノート)を話題にしたことがありました。

こちらの記事

モレスキンは文具にはまっていた頃に愛用していましたが、しばらくぶりの購入です。

本当にシンプルで、何の変哲もないノートなのですが、私にとっての落ち着きどころです。多くの人にとってもそうであるのかもしれません。


飽きやすい私はなかなかノートを使い切ることができません。

それでも過去のノートを見てみると、モレスキンと(メモパッドですが)ロディアは最後まで使い切っています。

何の変哲もない(ただコスパが悪いだけの)ノートに見えますが、やっぱり使いやすいんですよね。

サイズ感
ゴムバンド
裏表紙についているポケット
表紙の素材感

特に、ポケットサイズのサイズ感は絶妙です。

これ以上小さいとノートとして使いにくく、

これ以上大きいとズボンのポケットやスーツの胸ポケットにおさまりにくいです。


モレスキンの激似のノートで、ドイツのロイヒトトゥルムというノートがあります。

デザイン・機能・価格とほぼ同じです。(ラージタイプもポケットタイプも)

ロイヒトトゥルムの方が紙質が良く、万年筆で書いても裏写りしません。

万年筆が好きなので、本当はロイヒトトゥルムの方を使いたいのですが……

私がモレスキンを選ぶ理由が一つあります。

(ポケットサイズの場合)、ロイヒトトゥルムがモレスキンよりも横幅が1.5センチ大きいという点がネックになってしまっています。

「大きくてお得」と考える人もおられるようですが、1.5センチ大きくになることによって、ズボンのポケットに入れた時、結構かさばるんです。(たかが1.5センチ、されど1.5センチです)

※ラージサイズの場合はロイヒトトゥルムを選ぶと思います。


今回は初めて「ドット方眼」タイプを選んでみました。

以前、愛用していた頃はなかったタイプです。


シンプルそのもの。変わらない安心感があります。


ドット方眼は普通の方眼タイプよりも、自由度が高そうです。
本当は真っ白のプレーンタイプが好きですが、私は字が傾いてしまう傾向にあるので、向いていません。メモで使うことが多いので、後で見返した時、汚い字が少しでも見やすいように、基本的には線のあるノートを購入します。(ただ横線はあまり好きではないので、方眼を選びます)


机のないところで使用することも多いので、ハードカバータイプを選びました。

ソフトカバータイプの、使い込んでいくとよれていく感じも好きですが。



何気にこのポケットを重宝します。


さて、新しいノートにはどんな言葉が綴られていくのでしょうか。


以上、文具話でした。(以下、おまけです)


息子は髪を切りました。


我が家の図書館長。


先週は暖かい日が続きましたね。


新しい家は、優しい光がいつも差し込んできます。

2018年11月10日土曜日

雨上がりの入江丘

写真だけです。特に内容はありません。


昨日は久しぶりに雨の一日でしたね。

雨上がりに撮った入江丘。


カラーバージョン。

別に鉄道好きではありませんが、入江丘の夕暮れが好きです。

ついシャッターを押したくなります。

さて明日は日曜日。教会で過ごす一日。どんな一日になるのでしょうか。

明日に向けて、イザヤ書を学んでいます。

2018年11月5日月曜日

お気に入りの豆


一昨日(11/3)の真ん中らへんデイキャンプでは、8教会から40名が集い、幸いな時間をともに過ごしました。

昨年に引き続き、各教会からそれぞれの地域のご当地お菓子を持ってきてもらいました。

主催の清水教会はトクナガ珈琲の珈琲豆を用意しました。(お菓子ではありませんが……ご当地珈琲です)



張り切って200グラムを2パック用意しましたが、時間も限られていたために1パックしか開けることができませんでした。

今回飲んだのはブラジルの「サン・アントニオ・アマレロ・ブルボン」(富士山の溶岩で焙煎したバージョン)

特に飲みやすく気に入っている豆です。本当に美味しい珈琲です。

もう一つの豆・コロンビアのアンジェリカを開けるのも楽しみです。

こちらはまだ飲んだことがありません。アマレロ・ブルボンよりも渋みのある味わいのようですね。

新婚時代は、毎朝、朝食の前に豆を挽いて、ゆったりとした朝の時間を過ごしていました。

いつしかそのような時間が持てなくなってしまいました。特に子どもが生まれてからは、子どもが起きる前にできるだけのことをしなければなりません。

とはいっても私も妻も珈琲なしで一日を始められないのでスーパーで買った粉末の珈琲をコーヒーメーカーで作って飲んでいます。

今回、少し久しぶりに大好きな豆をミルで挽いて、ドリップポットでお湯を注ぎ、飲んでみましたが、味わいが違い感動しました。

以前のように毎朝は難しいかもしれませんが、少し早起きして碾きたての珈琲を入れて、一日を始めるのも悪くないかもしれませんね。


さて、今は、足柄サービスエリアにいます。
「障がい者伝道協力会」の会議のために船橋に向かっています。

どんな一日になるのでしょうか。楽しみです^^
帰りに東京の文具店 とカメラ屋に寄るのも楽しみです。

2018年11月1日木曜日

デイキャンプ準備の日

今週土曜日(11/3)、一年に一度の東海・山梨地区の教会の合同青年集会「真ん中らへんデイキャンプ」を開催します。


先週の土曜日に青年たちが集まり、様々な準備をしてくださいました。


細かい作業です。



デイキャンプの名称「真ん中らへん」とは


日本列島の「真ん中らへんに位置する諸教会」という意味です。


今年のテーマ。


デイキャンプの最後に「らへんカフェ」をOPEN


プラ版で名札作り。

見ていたら私も久しぶりにプラ版作りをしたくなってきました……。


これはいったい……?


11月3日(土)、真ん中らへんのみな様のお越しを心よりお待ちしています。