一昨日(11/3)の真ん中らへんデイキャンプでは、8教会から40名が集い、幸いな時間をともに過ごしました。
昨年に引き続き、各教会からそれぞれの地域のご当地お菓子を持ってきてもらいました。
主催の清水教会はトクナガ珈琲の珈琲豆を用意しました。(お菓子ではありませんが……ご当地珈琲です)
張り切って200グラムを2パック用意しましたが、時間も限られていたために1パックしか開けることができませんでした。
今回飲んだのはブラジルの「サン・アントニオ・アマレロ・ブルボン」(富士山の溶岩で焙煎したバージョン)
特に飲みやすく気に入っている豆です。本当に美味しい珈琲です。
もう一つの豆・コロンビアのアンジェリカを開けるのも楽しみです。
こちらはまだ飲んだことがありません。アマレロ・ブルボンよりも渋みのある味わいのようですね。
新婚時代は、毎朝、朝食の前に豆を挽いて、ゆったりとした朝の時間を過ごしていました。
いつしかそのような時間が持てなくなってしまいました。特に子どもが生まれてからは、子どもが起きる前にできるだけのことをしなければなりません。
とはいっても私も妻も珈琲なしで一日を始められないのでスーパーで買った粉末の珈琲をコーヒーメーカーで作って飲んでいます。
今回、少し久しぶりに大好きな豆をミルで挽いて、ドリップポットでお湯を注ぎ、飲んでみましたが、味わいが違い感動しました。
以前のように毎朝は難しいかもしれませんが、少し早起きして碾きたての珈琲を入れて、一日を始めるのも悪くないかもしれませんね。
さて、今は、足柄サービスエリアにいます。
「障がい者伝道協力会」の会議のために船橋に向かっています。
どんな一日になるのでしょうか。楽しみです^^
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