2012年7月14日土曜日

聖書の言葉 エペソ1:18-19

今朝のデボーションで読んだみことば

エペソ人への手紙 1章18~19節

また、あなたがたの心の目がはっきり目るようになって、神の召しによって与えられる望みがどのようなものか、聖徒の受け継ぐものがどのように栄光に富んだものか、また、神の全能の力の働きによって私たち信じる者に働く神のすぐれた力がどのように偉大なものであるかを、あなたがたが知ることができますように。

心の目がはっきりと見えるようになりたい。

神様が与えてくださっている望みが、どれほど素晴らしい望みであるのか、
神様がどれほどの力を持って私の内に望み、私を用いて下さろうとしているのか、

私はまだ、ほんの少ししかわかっていないような気がします。

心の目が開かれ、神様の恵みを清かに見る者になりたい。

その偉大な恵みと御力を見ることができるなら、

必要以上に多く抱えすぎている悩みや不安を、
もっと簡単に委ねることができるのかもしれません。

「私たち信じる者に働く神のすぐれた力が……」

まず、信じる者になる必要があるということも忘れずに。

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